ネットマンライブ

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組織と個人のありたい姿 ネットマンライブ Vol.09

仕事へのエンゲージメントを高めるには?
個人の「ありたい姿」をどうとらえるかが大切です。
この捉え方によっては、配属不満やひいては離職につながったり
しかねません。

ありたい姿を考えるときに、
Doing 何をやるか 
Being どうあるか 
という視点を使います。
例えば、研究者になりたい(Doing)人が、
営業職に配属されても、営業の中で「研究者のようにふるまう」(Being)
ということができるようになります。

ありたい姿をしっかり捉えられている人は
どんな職場にいても、どんな立場にあっても、環境にふりまわされず、
自分らしさを維持し続けることができるようになります。

「ありたい姿」「自分の軸を見出す」技術は
「科学的にラクして達成する技術」でもご紹介しています

ネットマンライブ Vol.09 「組織と個人のありたい姿」
動画はこちらから
次回のネットマンライブは
3月3日 19:00~ 振り返りから新たな行動を見出す
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