永谷研一ブログ

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英語は4ビートのリズムで話す

2013年11月29日

今日も素晴しい富士山が見えてます。風が冷たくて気もちいい!
さて
一昨日は英語の勉強をしていました。パーソナルトレーナーをつけて
ガチで教えてもらっています。

来年度からのビジネスのためにTOEIC300点男がどこまでできるのか
チャレンジしています。
まずの目標は次の誕生日までにTED風のプレゼンができること。
まあ楽しみながらやるのがモットーですから面白がってやっています。
恥ずかしいですがUSTでも発信してます。ちょうど今日11/29(金)19時放送です。
番組名「発明家永谷のTED風への道」(笑)です。

この先生の得意なのは発音です。ネイティブの話し方を90分のレッスンで
叩き込まれます。(けっこう厳しく。。汗)

私の修正ポイントは以下の5つです。

・リズムは4ビート
ー強調するところと捨てるところがあるんですねえ。ウンパッ。です。
Iをアイではなくア、Itはイットではなく、イッ
・動詞をハッキリ
ーとても大事な動詞を日本人はハッキリ言わない傾向があるそうです。
・時勢(現在、過去、未来)をハッキリ
ー私はどうでもいいとおもっていた、・・ed などの過去形、am ・・ingなど過去形
・子音の発音
ー 母音は各国で違うが子音は全国同じということ。子音をしっかり言えたら通じる
・うなずかない
ー 私はとくにリズムをとるためにタテノリをしてしまいます。それではうなずき坊やと
おもわれてしまいます。。笑

英語の文書に強調するところに線を引く(楽譜を書く)というのは斬新なアイデアだと
思いました。

どこまでいけるかわかりませんが、次のレッスン12月12日まで毎日コツコツ練習したい
と思います。

がんばるぞ〜。

さあ上げますね
今日も元気に「いってらっしゃーい」

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