C-Learning for school

楽しくなければ学べない。
学生がやる気になる授業。

スマホを活用することで学校の授業はもっと進化し、
さらに教務運用の生産性も向上します。
「C-Learning」を活用して、さらに学びを深める学習環境を
デザインすることができます。

Learning Design

C−Learningによって変わる学びのデザイン

C-Learningは大学や専門学校、高等学校、小中学校の講義、教務の運営、企業における研修など、それぞれの教育シーンに合わせてカスタマイズされています。

①教務・授業運営の効率化
先生に1分でも早く教室に行ってもらえるように。
出席カードを配ったり、理解度テストを集計したり、レポート提出の催促をしたり、教材を配布したり。この運営側の面倒な時間がゼロになります。自動集計された受講生の学びのカルテは、学習履歴エビデンスにもなります。
②学生が意欲的に授業に参加
楽しくなければ授業じゃない。学生が主役の学び合いを。
学生のケータイ・スマホを学習端末として利用。授業中にすばやく意見を収集してクラス全体で共有したり、振り返りによって学びを深める協調学習の環境を簡単に作ることができます。
③授業の外でも続く学び合い
学生の行動変容を支援します。
アンケートでのミニレポート、ドリルでの隙間時間の活用、協働板でのグループ活動など、授業の外でも学生の活動を促進し、見守ることができます。教員からのコメントや連絡も即座にメール連携するので簡単です。

Quick Enquete

ワンクリックでアンケートを実施
結果もリアルタイムに共有できます

  • いつでも簡単に

    シンプルな簡単操作ですぐにアンケートを実施することができます。テンプレートも豊富で設問作成の手間が省けます。

  • 回答はスマホで

    回答者はスマホやあらゆるデバイスからアンケートに回答することができ、あっという間にたくさんの意見を回収することができます。

  • すぐにフィードバック

    集まった回答結果はリアルタイムに表示され、手軽に共有できるので、その場でフィードバックをしたり、さらに学びを深めていくことができます。

System

業務支援システム

対象:大学事務局(教務課)
ペーパーで実施されていた授業評価や出席管理を、すべてスマホなどの端末上から行えます。

授業評価システム

授業評価アンケートの結果を即時に自動集計。未回答者へのフォロー機能で回収率を上げることもできます。教員とのやりとりも端末上で行えます。

出席管理システム

事務局職員による出席業務の運営が可能になります。事務コストを大幅に削減でき、個別フォローによって退学防止に役立てることができます。

学内基幹システム
との連携機能

簡単に小テスト管理ができます。合格点、制限時間設定可。画像や動画も連携できます。理解度の確認テストの活用はもちろん、解説文を充実させることで復習にも活用できます。

授業支援システム(LMS)

対象:大学、専門学校、高等学校、小中学校の教員
教育現場で必要なラーニングマネジメントシステム(LMS)の機能の全てを揃えています。

C-Learning の機能を動画でご覧いただけます

アンケート

ワンクリックでアンケートを作成可能。回答結果は自動集計。その場で共有できます。匿名・記名式が可能なので学生も答えやすい。先生からコメントを返すこともできます。

教材倉庫

ファイル教材や資料を“すぐ公開・非公開”管理ができます。URLやDropboxにも連携可能。誰がいつ何を閲覧したか利用状況を確認できるので、学習指導に役立てられます。

小テスト

簡単に小テスト管理ができます。合格点、制限時間設定可。画像や動画も連携できます。理解度の確認テストの活用はもちろん、解説文を充実させることで復習にも活用できます。

レポート

提出期限付のレポート課題を出題できます。成績管理はもちろん、添削を返すことも可能。未提出者の催促やファイル名一括リネームなど多人数のレポート管理が簡単にできます。

協働板

スレッド別にファイルや動画を共有することができます。調べ学習の結果をクラス全体で共有したり、チーム別掲示板を作って授業の外のグループ活動を支援できます。

この他、
ニュース、みんなで評価、ドリル、
相談室、シラバス
管理など
全10個の充実した機能があります。

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