PDCFA

最適な行動を自ら見出していく。
これが最も大切な習慣です。

目標達成のためには、
行動を実践する中で経験から学び、
より最適な行動へと変えていく習慣が大切です。
その継続のための技術と仕組みを提供します。

Methodology

“F”を加えるとPDCAが回ります。

目標達成の最大の敵は孤独です。誰からの関心もなく一人きりで行動を変えていくのは難しいもの。チームの関係性を生かしたフィードバック(F)を加えると、PDCAサイクルを回し続けることが可能になります。

「PDCFAサイクル」5つの技術

P 目標設定

達成期限と達成基準を明確化し、揺らぎのない目標を設定する

D 行動習慣

続かない要素をなくし、確実に繰り返し実践される行動習慣を計画する

C 内省

経験したことを自己分析し文章化することで、行動を客観的に深く振り返る

F 吸収

チーム内で相互フィードバックを行い、人の意見や視点を次なる行動に活かす

A 行動改善

自分自身や周りから得た気づきを元に、行動計画をより最適な形に変える

SYSTEM

使いたくなるシンプルなITシステムが
PDCFAサイクルを支えます。

やるべきことを忘れないために

アクションプランを自動メールで定期的に送信。リマインダーメールがやるべきことを思い出させてくれます。

具体的な成果が見えるように

行動の実践を記録することで習慣化の度合いが数値化されます。成長している実感を一目で得ることができます。

モチベーションを維持できるように

組織横断型のチームを活用し、相互フィードバックで学び合いを続けます。チーム間の競争原理も活用できます。

行動定着の仕掛けが、すべての画面に。

PDCFAサイクルの実践の支援システムとして、PC、スマホ、タブレットから活用できます。行動の実践と継続を支援し、行動を変える習慣を身につけるための支援システムです。

私たちのITシステムは
“目標達成のための
行動変容システム”として
日米で特許を取得しています。

2005年12月2日PCT出願 出願者・発明者/永谷研一

PCT filed.(国際特許出願) Dec.2.2005

2007年8月24日取得 特許4001300号取得商品 特許日本名称:「行動改善システム」

Date of Patent: Sep. 25, 2012
Patent No.: US 8.275.651 B2

研修の成果を最大化します。

私たちのメソッドとシステムはあらゆるテーマの研修に導入でき、そのすべてを目標達成のための行動定着型に変えることができます。受講生が使いたくなる仕組みだから利用率が上がり、行動変容を自動的に計測することが可能になります。また管理機能で、実践状況をリアルに可視化できるのでフォローアップも簡単に素早くすることができます。

導入プロセス
ユーザーの声

アラーム機能のおかげでやるべき事が確認できるので、目標を見失わずに意識できた。

33歳 男性
広告代理店勤務

行動を周りに宣言して半ば強制的にやらねばならず、「有言実行」が担保できた。

42歳 男性
システム会社勤務

目標の進捗確認を、週一回という短いスパンで振り返ることで、より具体的に実行できた。

40歳 女性
銀行勤務

内省文を書くことでネガティブ思考からポジティブ思考になり、明るく前向きに実践できた。

25歳 男性
商社勤務

スタート時点で設定した目標を、実際の活動内容を振り返る中から修正可能な点が良かった。

28歳 男性
コンサルティング会社勤務

1人で挫折しそうなとき、チームからの励ましやアドバイスによって「がんばろう」と思った。

23歳 女性
メーカー勤務

他のメンバーの活動状況が参考になり、自信をもって自分の仕事に活かすことができた。

36歳 男性
リフォーム会社勤務

他店舗の近況・行動・悩みを共有することで、組織の一体感を作りやすかった。

45歳 男性
FCチェーン勤務

Action.T.Cを使用し、目標と行動を見える化したら、習慣付けることが苦ではなくなった。

26歳 男性
製薬会社勤務

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